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高島帆布で作ったフラップトートバッグ 【ホワイト×びわ湖ブルー】

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岡喜近江牛レザー×高島帆布 「Made in 滋賀」のかばん
滋賀県の由緒ある近江牛の老舗「岡喜」と
帆布と革小物のお店「Cogocoro」のコラボ商品です。

 

素材・・・岡喜近江牛革/高島帆布
サイズ・・・よこ 約38cm×たて 約23cm×マチ 約10cm

 



帆布は滋賀県高島市で作られた高島帆布を使用。
近江牛レザーのブルーが映えるよう帆布はシンプルなホワイトを選び、
大人の上品で女性らしい雰囲気になる様、製作しました。



フロントのベルト付きフラップは近江牛レザーのヌメ革も使い、
ブルーの革とは違ったヌメ革の経年変化もたのしんでいただけます。
ファスナー付きのデザインと女性に好評のサイズ感が人気です。

内側には11号帆布の裏地と、スマートフォンや鍵などの収納に便利な内ポケットを装備。細々とした荷物もすっきり整理できます。

近江牛レザーの風合いと使い心地を楽しめるトートバッグです。

●近江牛について

〝牛に良いとされることは何でも試す〟。
滋賀県竜王町で牧場やレストランを展開する、近江牛の老舗「岡喜」は、170年にわたり熱い意思で文化を守り続けています。
そこで肥育された近江牛で作られた近江牛レザーを使い、近江八幡にあるCogocoroの工房で作られた革小物ブランド。
それが「MUDITA HILL LEATHER(ムディタ ヒル レザー)」です。

工房側の「近江牛の革を使った製品を作りたい」、牧場側の「大切に育てた牛を使い切りたい」という双方の思いが合致し、数年かけて試行錯誤の末に商品化されました。

商品やパーツごとに異なる厚みの革を使い、一つひとつ形にするため手間はかかりますが、この革の良さを多くの方に知っていただけたらという思いで制作しています。
牛のプロと革のプロが手を取り合って生まれた、MUDITA HILL LEATHERを滋賀県近江八幡の工房からお届けいたします。